フェーズ1:格差が存在するが、それが不可視化しているビルディングタイプを研究対象として取り上げ、その空間的特徴、仕組み、使われ方を調査する。フェーズ2:1で分析したビルディングタイプに対して、オルタナティブを改修案を提案する。